ビットコインは、今まさに信頼されつつある時期

実は、Google・Apple・マイクロソフト・Amazon・楽天・リクルートなど大手企業が次々と仮想通貨及びFintech市場に参入し始めています。

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大手企業だけではありません。
なんと天下の銀行まで仮想通貨を送金通貨として利用したり、三菱東京UFJ銀行などは仮想通貨の発行も検討し始めました。

仮想通貨の2つの爆発的可能性

仮想通貨は、現代の2つの「決済の姿」を変えてしまう可能性があります。
人々にはまだ、そのことに気が付いていません。

店舗決済

クレジットカード、楽天Edy、Suica…など。これらの電子マネーを使用するのに、実は店舗側が3~5%程度の手数料を払っています。10,000円の商品を買ったとすると、店舗側は300~500円の手数料を負担しなければなりません。しかし、ビットコイン決済であれば、手数料はほぼ『無料』になります。日本でビットコインが使用できる場所は、まだ約2500店舗のみですが、アメリカなど海外ではすでに100,000店舗以上でビットコインが使用可能です。日本でも数年後、カフェ、レストラン、コンビニ、デパート、ネットショップなど日常生活の様々なシーンでビットコインが使える時期がやってくるでしょう。

国際送金

銀行は今、国際送金に対して、非常に大きな送金手数料を取っています。
為替手数料に含むことで安く見せたりしていますが、実際は1万円送るだけでも数千円~の手数料がかかります。 これでは、少額の国際送金はできません。しかし、ビットコインを介せば、ほぼ『無料』になります。このことに早く気付いた「海外在住の日本人」や「日本在住の外国人」は、銀行ではなくビットコインを通じて国際送金を行うようになるでしょう。

では、店舗決済や国際送金などで仮想通貨を使用する機会が増えるとどうなるか。
ズバリ、保有する人が増えるので価格があがります!


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仮想通貨というのは貨幣であり、基本的に発行総量に上限を作っているので、【持つ人が増えれば、価格は上がる】のです。
店舗決済と国際送金の便利さに人々が気づき始めたとき、仮想通貨はまさに爆発的に普及し、その価値を急速に上げるでしょう。



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